[オリジナル]本『千冬ちゃんの罪と、とろける唇』をご紹介します。
「上手にできたら、あとでセックスしよ?」
彼女の唇は、とろけるような罪の味。
許されないからこそ燃え上がる禁断の車内淫行!
「クソっクソっ!! 何なんだ!!」
「もういい、このまま出すっ……!!」
「出し…たいっ!!」
大人をからかう小悪魔ボディに、桃尻に押しつける肉棒が発射寸前!
余裕の微笑を、ピチピチ肉壺にオチンポぶち込んで快楽に歪ませたい!!
手のひらで転がされながら味わうインモラル・エロスをご堪能あれ♪
……千冬ちゃんの罪と、とろける唇
- コジキオウジ(@KOJIKIOJI): Twitter









