童磨にローションプレイ・産卵プレイで遊ばれた珠世様を、無惨がフィストファックでお仕置きする、どっからどうツッコんだらいいか分からないエロ本。珠世様本に飢えて腹を空かせている、世界で自分と、あと3人ぐらい向けた逸品です。
(2022年9月新刊小説キャンペーン / サークル様PR)
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「うーん、珠世ちゃんのタワシマ○コ、気持ちいいなぁ。いつもココで無惨様のを洗ってあげてるの?」
「こ、こんなことしませんんん!」
「えっ!? じゃあ、もっと凄いことしてるんだ!?」
「ゔっ……」
そう問われ、瞬時に珠世の頭を巡った無惨との戯れを思い出して、蜜壺がじゅんと音を立ててわななく。それは腹……珠世様、貸出中(上弦の弐編)









