作品について 一通の手紙から始まった、敷波20歳の物語。懊悩、逡巡、落胆を巡り、それでも前向きに生きるとの決意を手紙に綴り元提督に送る。そして彼女は今日を明日を、人として歩いていく。シリーズ最終話、ここに完結。 ......
メガネガイコツ
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敷波、二十歳 冬 そして… メガネガイコツ
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敷波、二十歳 春 メガネガイコツ
作品について前作から数ヵ月、綾波と再会する敷波。社会に出た者と、軍に残った者。お互いの近況を話しながら、穏やかに過ぎる春の昼下がり。だが、綾波は、手紙には書けなかったある事情を伝えるために、敷波を呼び出したのであった。サークル【メガネガイコツ】がお贈りするコミケ94作品、穏やかでシックな