作品について ウクライナ戦争の焦点クリミア写真集、見処はセバストポリ軍港の光景、艦艇はロシア軍専門家の津久田重吾氏解説。バフチサライやヤルタも紹介、表紙はミリタリーイラストレーター上田信先生描き下し。前回ウクライナ戦車部隊同様売り上げよりウクライナに寄付させて頂きます ......
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ウクライナ・クリミア 芬蘭堂
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ヨーロッパのシャーマン戦車Vol.1 芬蘭堂
作品について 世界大戦のアメリカ軍主力シャーマン。空前の大量生産によりイギリスその他連合軍の標準戦車ともなった。その戦いの場ヨーロッパを訪ね豊富なバリエーションを多数の写真で伝える。なおシャーマン研究の第一人者丹羽氏にご監修頂いた。ぜひ貴方もシャーマン戦車沼に ......
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世界の沿岸砲台・ノルウェー編 芬蘭堂
作品について 上陸部隊や敵艦隊を海岸で迎え撃つ沿岸砲台。そこには通常の陸上兵器とはスケールの異なる、巡洋艦や戦艦レベルの巨大な大砲が設置された。北海に海岸線を持つノルウェーには多数の沿岸砲台が築かれたが、そこにはビスマルクと同口径やグナイゼナウの主砲塔もあった ......
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イギリス戦車発達史・歩兵戦車編 芬蘭堂
作品について イギリス戦車発達史今度は歩兵戦車編。イギリスは大戦で独特な戦車開発を進めたが巡航戦車と並ぶのが歩兵戦車。特徴は敵弾を跳ね返す重装甲と、歩兵に従う鈍重な機動力。イギリスボービントン戦車博物館取材、イギリス戦車の魅力
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写真集 路傍の戦車 ロシア中部編 芬蘭堂
作品について 路傍の戦車第三巻。ロシア南部、北部に続く中部編。モスクワを中心としたロシアの主要部。ドイツ軍のタイフーン作戦にちなむ戦跡がたくさん。ロシアのウクライナ侵攻で今や行くことは不可能に。再び路傍の戦車を見に行けるのか、
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ウクライナ軍戦車部隊 芬蘭堂
作品について ロシアのウクライナ侵略は驚天動地でした。筆者はキーウ近郊のウクライナ軍戦車部隊を取材しており、できることはないかと考え、当時の取材記を本にすることにしました。発行目的はウクライナの支援です。売り上げより制作経費を
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イギリス戦車発達史・巡航戦車編 芬蘭堂
作品について 世界最初に戦車を開発したイギリス。第二次世界大戦のイギリス戦車開発の一潮流が巡洋艦ならぬ巡航戦車。さすが海軍国。でも巡航戦車って、それはこの本で。イギリスボービントン戦車博物館で取材しイギリス戦車の魅力を余すとこ
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写真集・継続戦争・攻勢編 芬蘭堂
作品について 継続戦争という言葉はすっかりメジャーになりましたが、その戦争の実態についてはほとんど知られてないのが実情。本書は写真中心でわかりやすく継続戦争の序盤戦について解説しています。ロシア軍と戦うフィンランド軍の戦いを知
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世界大戦後のフィンランド空軍機 芬蘭堂
作品について 第二次世界大戦のフィンランド空軍機好評に続いて今度は戦後編です。戦後のフィンランド実に多彩な飛行機を使用しています。MiG21とドラケンを併用するなんておかしいでしょ(笑)。写真は、筆者自身がフィンランドで撮影し
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写真集 路傍の戦車 ロシア北部編 芬蘭堂
作品について 冗談から始まった企画路傍の戦車第二巻。その北部編です。北部といえば、サンクト・ペテルブルク、さらにカレリア地峡からオロネツ、東カレリア、はるか極北まで。すべて私自身が旅して集めた貴重な記録です。なかなか行けない地
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フィンランド軍戦車発達史・突撃砲編 芬蘭堂
作品について ガルパンで人気のフィンランド戦車の歴史をたどるフィンランド戦車発達史ついに突撃砲編です。継続戦争中大活躍をしてフィンランドを救ったIII号突撃砲です。タミヤでも模型に。現存するフィンランド軍突撃砲を多数取材、
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世界の無名戦車・西欧編 芬蘭堂
作品について 幻の春コミ新刊です。世界の無名戦車シリーズ第二弾、西欧編。ボービントン戦車博物館等で取材したTOG、トータス、センチネル、ラム等の珍戦車をフルカラー写真で紹介します。許可を得て撮影した、貴重な内部写真もありま